だんじゅうろうの芸能速報(仮)

だんじゅうろうの大好きな芸能界のお話でも、、、(2chまとめ)

タグ:海外

芦田愛菜
1: だんじゅうろう 2013/07/28(日) 17:17:43.95 ID:???P
子役の芦田愛菜(9)が28日、都内で行われた映画『パシフィック・リム』(8月9日公開)
来日記者会見に出席。同作の監督を務めるギレルモ・デル・トロ監督(48)は、芦田について
「撮影では、何日も泣かせてしまって本当に申し訳ないと思っている」と話し出すと
「彼女は天才です。本当は彼女50歳なんじゃないかなっていうくらい賢いし、
立派な女優さん」と絶賛。監督の言葉を受けた芦田は照れ笑いを浮かべ喜んだ。

ハリウッドデビューとなった本作の撮影には、「楽屋が一人一台のキャンピングカーで、
びっくりしました」と驚いたようで「(日本では)『よーい、スタート』って言うのを(ハリウッドでは)
『アクション』って言うのがかっこいいです」と振り返っていた。

同作は、地球を絶滅の危機に陥れる未知なる巨大生命体と、人型巨大兵器の戦いを
ハリウッド最先端のVFXを駆使して描いたSFスペクタクル大作。記者会見にはそのほか、
菊地凛子が出席した。

ソース:ORICON STYLE(オリコンスタイル)
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2027025/full/
画像:監督の言葉を受け喜ぶ芦田愛菜
芦田愛菜2
 
菊地凜子&芦田愛菜&ギレルモ・デル・トロ監督/『パシフィック・リム』来日会見
芦田愛菜3
 
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【映画】芦田愛菜が大阪弁で毒づく!行定勲監督作『円卓』で映画初主演
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1374782803/

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シルベスタ・スタローン
1: だんじゅうろう 2013/07/27(土) 18:11:43.06 ID:???0
世界的に大ヒットした1988年のアクション映画『ダイ・ハード』(日本公開は1989年)。
その誕生25周年を記念して、米エンターテインメントサイトVultureが「『ダイ・ハード』以降のアクション映画ベスト25」を決定。
栄えある1位に、クリストファー・ノーラン監督の『ダークナイト』(08)が輝いた。(>>2あたりに詳細)

1位 『ダークナイト』(08)
2位 『ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌』(92)
3位 『マイノリティ・リポート』(02)
4位 『キル・ビル』(03)
5位 『ターミネーター2』(91)
6位 『ラスト・オブ・モヒカン』(93)
7位 『HERO』(03)
8位 『マトリックス』(09)
9位 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地黎明』(94)
10位 『ジュラシック・パーク』(93)
11位 『ラン・ローラ・ラン』(99)
12位 『ザ・ロック』(96)
13位 『ボーン・アルティメイタム』(07)
14位 『ハリソン・フォード 逃亡者』(93)
15位 『スピード』(94)
16位 『ミッション:インポッシブル』(96)
17位 『スパイダーマン2』(04)
18位 『バトル・ロワイアル』(00)
19位 『アンストッパブル』(11)
20位 『ニキータ』(91)
21位 『007/カジノ・ロワイヤル』(06)
22位 『アバター』(09)
23位 『アドレナリン』(07)
24位 『ハートブルー』(91)
25位 『ポリス・ストーリー3』(92)

ダークナイト
 
クリストファー・ノーラン監督の『ダークナイト』がトップ! (C) AFLO

クランクイン! 2013年07月27日08時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/7898547/

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グランツーリスモ
1: だんじゅうろう 2013/07/24(水) 13:41:15.03 ID:???0
人気ゲーム「グランツーリスモ」がハリウッド映画化へ!『ソーシャル・ネットワーク』製作陣が参加

人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」がハリウッドで映画化されることが明らかになった。映画情報サイトThe Wrapが報じた。

 「グランツーリスモ」はソニー・コンピュータエンタテインメントから発売されているゲームシリーズで、第1作は1997年に発表。
全世界で7,000万本以上を売り上げており、2010年に発売された「グランツーリスモ5」の売り上げは1,000万本を突破。
最新作「グランツーリスモ6」の発売は今年冬を予定している。

 The Wrapによると、映画化を手掛けるのは米ソニー・ピクチャーズ・エンタテインメント。
『ソーシャル・ネットワーク』などで知られるプロデューサーのマイケル・デ・ルカ、デイナ・ブルネッティのコンビが製作で参加する。
監督・キャストは現在のところ未定となっている。

 ハリウッドでは現在、カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズが大ヒットを記録したのをきっかけに、
ドリームワークスが人気ゲーム「Need for Speed」の映画化を決定するなど、カーアクションもののブームが到来している。
リアリティーを追求してきた「グランツーリスモ」が映画化でどのような作品に仕上がるのか。楽しみだ。(編集部・福田麗)

プロデューサーのマイケル・デ・ルカとデイナ・ブルネッティ - Kevin Winter / Getty Images
 グランツーリスモ2

シネマトゥデイ 2013年7月24日 12時17分
http://www.cinematoday.jp/page/N0055013

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スーパーバッドマン
1: だんじゅうろう 2013/07/21(日) 17:58:38.53 ID:???0
米映画製作大手ワーナー・ブラザーズ・ピクチャーズは20日、
「スーパーマン」と「バットマン」が初めて共演する映画の製作を計画していることを明らかにした。
題名は未定。製作は来年開始される見通し。

同社はコミックや映画などの見本市「コミック・コン」で、
この映画の監督はスーパーマンシリーズの新作「マン・オブ・スティール」を手掛けたザック・スナイダーが務めると述べた。

同作品でスーパーマンを演じたヘンリー・カビルも出演する。バットマン役の俳優は今後決める。
ワーナー・ブラザーズによると、「マン・オブ・スティール」に出演したエイミー・アダムス、ローレンス・フィッシュバーン、ダイアン・レインの各俳優も出演予定。
また、俳優クリスチャン・ベールがバットマンを演じた3部作を監督したクリストファー・ノーランが製作総指揮の1人として参加する。

スーパーマンとバットマンが登場する新作映画のストーリーは明らかでないが、
スナイダー監督は2大ヒーローがライバル同士を演じることを強く示唆した。
クリスチャン・ベールは米芸能メディア「エンターテインメント・ウイークリー」に今月、バットマンの新作には出ないことを明らかにしていた。
「マン・オブ・スティール」は今年6月に封切られ、最初の週末で1億2510万ドルを稼ぐなど同月公開の作品としては最高額の興行収入を記録した。
ワーナー・ブラザーズによると、世界規模での興行収入はこれまで計6億3000万ドル。

ソース:CNN.co.jp
http://www.cnn.co.jp/showbiz/35034940.html

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ジョニー・デップ
1: だんじゅうろう 2013/07/16(火) 22:59:15.52 ID:???P
米俳優ジョニー・デップ(50)が16日午後6時8分、主演映画
『ローン・レンジャー』(8月2日公開)のプロモーションのため、
娘のリリー=ローズ・メロディと息子のジャック・ジョン・クリストファー、
交際中の女優アンバー・ハードと共に成田空港に来日した。

白のシャツに、グレーのベスト、ジーンズ、トレードマークの帽子を被った
デップの来日は1年2ヶ月ぶり10度目。前日泊の徹夜組を含む
ファン1200人が歓迎した。(>>2以降に続きます)

ソース:ORICON STYLE(オリコンスタイル)
http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/2026671/full/
画像:ファンと交流するジョニー・デップ=成田空港 
ジョニー・デップ2ジョニー・デップ3


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