だんじゅうろうの芸能速報(仮)

だんじゅうろうの大好きな芸能界のお話でも、、、(2chまとめ)

タグ:映画

人間不信
1: だんじゅうろう 2013/06/23(日) 10:34:34.13 ID:???0
米サイトBuzzFeedが、「人間不信になる/絶望する映画25本(25 Movies That Will Destroy Your Faith In Humanity)」をピックアップした。

ちなみに、各種サイトでしばしば「落ち込む映画」の特集が組まれるが、
「レクイエム・フォー・ドリーム」「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「ミスト」あたりはまさに常連と言っていい作品だ。 

ベスト25は以下の通り(順不同)。

▽「ソドムの市」(1975) 
▽「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(2000) 
▽「ファニーゲーム」(1997)
▽「セルビアン・フィルム」(2010)
▽「レクイエム・フォー・ドリーム」(2000)
▽「食人族」(1980)
▽「ザ・ウーマン」(2011)
▽「オールド・ボーイ」(2003)
▽「脱出(1972・アメリカ)」
▽「ムカデ人間2」(2011)
▽「アレックス」(2002)
▽「白い家の少女」(1976)
▽「砂と霧の家」(2003)
▽「発情アニマル」(1978)
▽「GUMMO ガンモ」(1997)
▽「悪魔を見た」(2010)
▽「ミスト」(2007)
▽「キリング・フィールド」(1984)
▽「ホステル2」(2007)
▽「ザカリーに捧ぐ」(2008/劇場未公開ドキュメンタリー)
▽「デッドガール」(2008)
▽「鮮血の美学」(1972)
▽「ハピネス(1998)」
▽「マーターズ」(2007)
▽「アンチクライスト」(2009)

以下ソース:映画.com
http://news.ameba.jp/20130623-206/

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山寺宏一
1: だんじゅうろう 2013/06/22(土) 23:47:01.56 ID:???0
本日から公開となる映画『10人の泥棒たち』。22日TOHOシネマズ六本木にて舞台挨拶が行われ、
日本語吹替を務める豪華声優陣、山寺宏一さん、朴ロ美さん、平田広明さん、平野綾さん、石塚運昇さん、
小山茉美さん、小山力也さん、野島健児さん、小松由佳さん、中井和哉さんが登壇しました。

『10人の泥棒たち』は『グエムル-漢江の怪物-』(2006)が達成した韓国映画の観客動員記録を塗り替え、
昨年ついに6年ぶりに韓国映画史上1位を記録した作品。(中略)
日本語吹替の“日本オリジナル版”に起用された声優陣が豪華過ぎる事でも話題を呼んでいます。

山寺さんが「強奪作戦の首謀者マカオ・パク」など、それぞれが演じた役柄をイメージした衣装で登場すると、
集まった観客からは大きな拍手が。映画の魅力や、アフレコ秘話などで会話が盛り上がる中、
小心者のガンマンのアンドリューを演じた小山さんは終始ハイテンション。

吹き替えを担当し、自身の代表作でもある『24』のジャック・バウアーを彷彿とさせる、低音ボイスで何度もMCに絡み、
朴ロ美さんから「もううるさいから黙って(笑)」、小山茉美さんから「普段はすごく大人しい人なのに
舞台に出るとこうなっちゃうの」などとツッコミを受け、会場の笑いを誘っていました。(中略)

最後に、山寺さんから「こうして日本語吹き替え版が多く上映されるのはとても嬉しいです。
この映画を観れば“声優にスキルが必要”という事がきっと分かっていただけると思います(笑)」と、
先日堀江貴文さんがTwitterで「声優って実際そんなにスキルいるんかえ?って身も蓋もない話もあるし。」と
発言した事に絡めたコメントを残しました。(以下略)

山寺宏一2

左から中井和哉、平田広明、野島健児、平野綾、朴ロ美、山寺宏一、小松由佳、小山茉美、小山力也、石塚運昇

2013.06.22 16:00
http://getnews.jp/archives/365748

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どげせん
1: だんじゅうろう 2013/06/10(月) 09:47:51.35 ID:???0
漫画『どげせん』の作者が『謝罪の王様』 に激怒!「宮藤官九郎に道で会ったら殴りたい」 2013.06.09 21:45

土下座をテーマに描かれた漫画『どげせん』の作者のRINさんが、9月に公開予定の映画『謝罪の王様』(脚本・宮藤官九郎、
主演・阿部サダヲ)に対してツイッターで怒りをあらわにしている。

『どげせん』は『グラップラー刃牙』シリーズで知られる板垣恵介さんの企画・全面協力でRINさんは作・画を担当。
土下座がテーマというこれまでにないジャンルで話題となったが、両者の「土下座性の違い」を理由に2011年に共作は
打ち切りとなった。その後、板垣さんは『謝男(シャーマン)』、RINさんは『どげせんR』をそれぞれ連載するに至っている。

そのRINさん、6月8日にプロダクションの半公式アカウントから
「謝罪の王様のポスターにびっくり。宮藤官九郎ほどの才人に、、、、パクられたぜ!どうせ、どげせんも謝男も知らん、
とか言いやがるんだろうが、、、汚いな。」とツイート。

「取りあえず宮藤官九郎に道で会ったら殴りたいね。吉田豪さんがリツイートしてくれたとしても、こういう憤りは本人や
関係者まで届かないだろうけど。」
「オレや板垣氏にだけは黙殺の王様を決め込むんだろうなクドカン。やったもん勝ちみたいな風潮には反吐が出るわ。
まんまどげせんじゃん。」と続けた。

そして、謝罪の王様のツイッターアカウントに向けて「どげせんの作者です。正式に抗議したいので連絡して下さい。」
とツイートしている。

ツイッター上では、『謝罪の王様』 を見て『どげせん』を連想したという人も多数いて、RINさんはそういったツイートに
返信したりしていた。

続きは>>2-5あたりに
ガジェット通信 http://getnews.jp/archives/356845

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そして父になる
1: だんじゅうろう 2013/05/27(月) 02:57:00.06 ID:???P
【カンヌ=恩田泰子】第66回カンヌ国際映画祭最終日の26日夜(日本時間27日未明)、
授賞式が行われ、コンペティション部門に出品されていた20作品の中から
日本の是枝裕和監督(50)の「そして父になる」が、審査員賞を受賞した。

「そして父になる」は6歳になる息子が出産時に病院で取り違えられたことが発覚した
2組の夫婦のドラマを通して、父になることの意味を問う作品。福山雅治、尾野真千子が主演した。

是枝監督は1962年東京生まれ。制作会社テレビマンユニオンに所属し、
テレビドキュメンタリーを手がける傍ら、95年に「幻の光」で映画監督デビュー。
04年「誰も知らない」は主演の柳楽優弥がカンヌ映画祭で男優賞を獲得した。

ソース:YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130527-OYT1T00114.htm
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK26010_W3A520C1000000/
※ご依頼がありました。
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1369368854/136

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福山雅治1
1: だんじゅうろう 2013/05/21(火) 22:22:13.86 ID:???0
福山雅治(44)が、カンヌ国際映画祭で公式行事を終えて20日、成田空港着の航空機で帰国した。
コンペティション部門にノミネートされた主演映画「そして父になる」(是枝裕和監督、10月5日公開)の公式上映会後には
13分間ものスタンディングオベーションに男泣きしたが、この日は、取材陣やファンに笑顔を見せつつも、
無言で足早に空港を後にした。一方、カンヌで福山らが残したインパクトは大きく、映画祭期間中に毎日、発行される「カンヌ映画祭特別号」は、
「そして父になる」の特集を1ページ掲載。「福山雅治は、間違いなくデビッド・ボウイに似ている」と報じた。
俳優でシンガー・ソングライター、という共通点にも着目したようだ。

福山雅治
福山雅治
 

デヴィッド・ボウイ
デビッド・ボウイ
 

以下ソース:ニッカンスポーツ・コム
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20130521-1130515.html

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