だんじゅうろうの芸能速報(仮)

だんじゅうろうの大好きな芸能界のお話でも、、、(2chまとめ)

カテゴリ: アニメ

ラピュタ
1: だんじゅうろう 2013/08/05(月) 13:22:15.65 ID:???0
2日に日本テレビ系の「金曜ロードSHOW!」で放送された宮崎駿監督の名作アニメ
「天空の城ラピュタ」の平均視聴率が18.5%を記録したことが、
ビデオリサーチの調べ(関東地区)で分かった。

14回目の放送にもかかわらず、前回(11年12月)の平均視聴率(15.9%)を上回り、
視聴者が劇中に合わせて滅びの呪文「バルス」をSNSや掲示板に一斉に書き込む
“バルス祭り”も毎秒14万3199ツイートとツイッターの世界最高記録を更新するなど、
視聴率に貢献した格好だ。

また動画サイトの「ニコニコ動画」でも2日午後8時半から実況番組
「~天空の城ラピュタ~ みんなで一緒にジブリ作品を見よう」を放送。
スタジオジブリプロデューサーの鈴木敏夫さん、日本テレビプロデューサーの
奥田誠治さんらが登場して話題を呼んだ。

テレビでは88年からこれまで13回放送され、89年7月放送の22.6%(同)を最高に、
過去6回で平均視聴率20%超え(同)を記録している。

「天空の城ラピュタ」は、86年に公開された劇場版アニメ。
鉱山の町で働く少年・パズーは、青い石のペンダントをした少女シータが目の前に
落ちてきたことをきっかけに、空に浮かぶという伝説の城「ラピュタ」を探し求める冒険
の旅に出る……というストーリー。

http://mantan-web.jp/2013/08/05/20130805dog00m200003000c.html

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頭文字D
1: だんじゅうろう 2013/07/22(月) 04:20:23.76 ID:???
コミックス累計発行約4800万部を誇るしげの秀一さんの人気マンガ「頭文字D」が
29日発売の週刊ヤングマガジン(講談社)35号で完結し、約18年の歴史に幕を閉じることが22日、明らかになった。
同日発売の同誌34号で発表された。

「頭文字D」は、豆腐店を営む父の愛車スプリンタートレノAE86(通称ハチロク)に乗る主人公・藤原拓海ら
“峠の走り屋”のバトルを描いたマンガ。「藤原とうふ店」とペイントされた拓海が乗るハチロクは、
プラモデルやミニカーなどにグッズ化されるなど人気を集めた。

95年に同誌で連載をスタートし、コミックスの累計発行部数は8月6日発売の47巻で4800万部以上。
98年にテレビアニメ第1期が放送されたほか、劇場版アニメや実写版映画も公開された。

ソース:まんたんWEB(2013年07月22日)
http://mantan-web.jp/2013/07/22/20130721dog00m200012000c.html
画像:18年の歴史に幕を閉じる「頭文字D」1巻のカバー
頭文字D2


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風立ちぬ
1: だんじゅうろう 2013/07/16(火) 14:39:23.80 ID:???0
『崖の上のポニョ』以来、5年ぶりとなる宮崎駿監督の長編映画『風立ちぬ』が7月20日に公開される。
同作は、東京、名古屋、ドイツを舞台に、1982年に亡くなった航空技術者の堀越二郎をモデルとした
主人公の半生を描いた、フィクション作品だという。

主演声優を『新世紀エヴァンゲリオン』などで知られる映画監督・庵野秀明が務め、
主題歌は松任谷由美が担当(楽曲は荒井由美時代のもの)。映画を見た松任谷は、
「嗚咽が出てしまうくらい感動した」と絶賛し、宮崎監督自身も上映会で号泣してしまったという。

また、業界関係者からの評判もよく、6月の関係者向け試写会後、『サマーウォーズ』などのヒット作を
手掛ける細田守監督は、Twitterで「こんなにいい映画はいままでになく、そしてこれからもない」と大称賛。
これに、アニメファンらの期待は急上昇した。

しかし7月に入り、一般向けに1万人以上を招待した大規模な試写会が行われると、
ネットには賛否両論が書き込まれた。
「心にじわじわきて涙が止まらなかった」「作画の美しさはジブリ作品一」という感想の一方で、
「話が分からなかった」「退屈で寝てしまった」いった声も多いようだ。

また、子連れで訪れた親からは、「子どもが退屈して、席に座っていられなかった」
「子どもに感想を聞いても『意味分らなかった』としか言わない」といった不満が出たほか、
「ジブリなのに、トトロやポニョみたいなキャラが出てこないじゃない!」と逆ギレする親まで。

「派手さはなく、笑えるシーンや盛り上がりもほぼありません。
公開前から、大人向けの内容であることは伝えられていましたが、それを知らないお母さんたちが『ジブリだから』と
小さな子どもを連れていき、上映中に退屈で泣き出す子どもや、走り回る子どもが頻発したようです」(映画ライター)

72歳にして、“子どもに届かない”作品を完成させた宮崎駿。観客側も、先入観を捨てて見に行く必要がありそうだ。

2013年7月16日 09:00 (サイゾー)
http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=1956883

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