だんじゅうろうの芸能速報(仮)

だんじゅうろうの大好きな芸能界のお話でも、、、(2chまとめ)

有吉弘行
1: だんじゅうろう 2013/09/22(日) 18:47:40.64 ID:???0
「10月からさらに冠番組が増え、レギュラー15本。月収も軽く3500万円を超えると言われています」
テレビ局関係者もこう驚くのは超売れっ子芸人・有吉弘行(39)。

ところが私生活は相変わらずの超倹約家。週刊誌記者が明かす。
「先日、有吉さんを張り込みしたんですが住んでるマンションの家賃はいまでも15万円程度。
また、後輩芸人たちと飲んで帰る際も、タクシーを使わず、30分近くもひとりトボトボと歩いて帰ったんですよ。有吉さんクラスになると、お金より時間を優先するものですが、これはかなりのケチだなとビックリしました。これじゃあ結婚どころか、彼女もできないでしょうね」

有吉というと、猿岩石でブレイクした後、7年ぐらい売れない時期を過ごしており、
その時代がいまでもトラウマになっているようだ。

口ぐせは「1億貯金があっても安心できない。10億あればやっと1億使ってもいいかなって思える」だそうな。

http://news.livedoor.com/article/detail/8088241/

続きを読む

竹内由恵
1: だんじゅうろう 2013/09/21(土) 09:52:14.65 ID:???0
 “現場”を目撃した女性が、声をひそめながらも、興奮気味にこう話す。

「さすがに目立ってかわいかった。テレビ朝日の竹内由恵アナ(27)だったんですけど、
オーラが違いました。しかも男性と2人でオイルマッサージのスパに入っていったんです」

 竹内アナといえば、『ミュージックステーション』『報道ステーションSUNDAY』などの
レギュラーのほか、世界水泳のキャスターなども担当したテレビ朝日の若きエース。
元ミス慶應という美貌と清楚な雰囲気から、フジテレビのカトパンこと加藤綾子と並ぶ
人気女子アナである。

 冒頭の女性が竹内アナのツーショットを目撃したのは7月中旬の夜。2人が
入っていったのは、六本木の人気スパだった。相手の男性はテレビ朝日の
スポーツ局に所属するS氏(40)。スポーツ番組の担当が多い竹内アナにとっては
上司にあたる人物だ。

「Sさんは世界水泳やロンドン五輪プロデューサーなどを務めるスポーツ畑の人。
学生時代にアイスホッケーをやっていた長身のスポーツマンです。面倒見がいいし、
母性をくすぐるタイプで女性から評判がいい。竹内アナとは『報ステSUNDAY』や世界水泳、
五輪でも一緒でしたね。ただ、交際はどうかな。彼は結婚しているし、いい上司と
部下だと思いますが」(テレ朝関係者)

 S氏の妻は元オリンピック代表の水泳選手・萩原智子(33)。「ハギトモ」の愛称で知られた
美人スイマーだ。1999年に取材を通じて知り合い、8年の交際を経て2006年に結婚している。

 ということは、S氏に仕事の相談にのってもらっただけかもしれない。だが、問題はその密会場所。

 件のスパは、普通の男女別の入浴施設とは違い、完全個室。芸能カップルが
お忍びで訪れることも多い。

 各部屋は高級ホテル並みの豪華な雰囲気で、岩盤浴ブースのほか、かけ流しの湯船、
シャワー室、和室スペースが設けられている部屋もある。

>>2に続く

※週刊ポスト2013年10月4日号

http://www.news-postseven.com/archives/20130921_212919.html
竹内由恵2 
S氏(右)
竹内由恵3

続きを読む

みのもんた
1: だんじゅうろう 2013/09/21(土) 15:22:51.28 ID:???0
次男が窃盗未遂容疑で逮捕されたタレントのみのもんた(69)が21日、文化放送「みのもんたのウィークエンドをつかまえろ」(土曜後1・00)でラジオ復帰し、親の責任論について言及した。

この日は生放送。番組が始まるや、みのは「南妙法蓮華経」とお題目を唱え
「暑さ寒さも彼岸まで。お墓をきれいにして、ご先祖さまに近況報告してまいりました」とスタート。

「ご先祖さまには『大変、世間をお騒がせしてね、申し訳ございません』と。といってね、私は騒がしたつもりは全くないですよ。私は別に何やったわけでも何でもないものですからね」とし、親の責任論に言及。

「こういうケースの場合は日本ってのはちょっとおかしいんじゃないかな、という方がたくさんいらっしゃったんで、ホッとしましたね。30すぎて世帯を持って独立して、という人間に関して、身内だからということで責任を取るのかという問題。私は世界中に友達がいるもんですから、私の知っている限りの国の方たちは『おかしいね、日本は』と言われました」

ただ、報道番組に関しては身びいきになるため自粛した、と説明した。

みのは次男で日本テレビ社員の御法川雄斗容疑者(31)が11日に窃盗未遂容疑で逮捕されたことを受け、報道番組への出演を自粛。先週14日の放送は、夏休み中だったため、アシスタントのフリーアナウンサー・南波糸江(30)が冒頭、みののコメントを代読し、先月31日に収録した分をオンエアした。

日本テレビ「秘密のケンミンSHOW」(木曜後9・00)には既に収録復帰している。

スポニチアネックス 9月21日(土)14時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130921-00000096-spnannex-ent

続きを読む

篠田麻里子
1: だんじゅうろう 2013/09/04(水) 19:01:02.30 ID:???0
「篠田麻里子、愛人疑惑晴れた!?」“AKB48喜び組裁判”AKS勝訴も文春は……

 「篠田麻里子はAKS社長の愛人」などと報じた「週刊文春」(文藝春秋)を相手取り、AKB48の運営会社・AKSが損 害賠償などを求めた訴訟で、東京地裁は3日、「記事の一部は社長とメンバーが愛人関係にあるとの印象を与えるが 、不適切な関係があったと推認することは難しい。問題になった部分のほとんどは真実ではなく、真実と信じる理由もない」として、文春側に165万円の支払いを命じた。

 問題となったのは、2010年2月18日号の記事「AKB48は社長の『喜び組』」。記事によれば、プロデューサーの秋 元康氏と、オフィス48の芝幸太郎社長が始めたAKB48だが、当初は資金調達に難航。そこに電子部品製造業を営む資産家の御曹司である窪田康志氏が、父親から借りた約20億円を提供し、受け皿会社として3人の頭文字を取ったAKS を設立。窪田氏が社長に就いた。

 窪田社長は、気に入ったAKB48のメンバーを呼んでは、高価なバッグやアクセサリーをプレゼントしていたといい、中でも一番のお気に入りだった篠田は、同じマンションの別の部屋に住ませ、クレジットカードを自由に使わせていたと報じられた。

 記事が出た当時、テレビや多くの出版社などは、AKBを起用したいがためにこの疑惑をスルー。芸能誌やファッシ ョン誌などを持っていない文春ならではのスクープと言われた。AKSは損害賠償約1億1,000万円と、謝罪広告の掲載を求める訴えを起こし、通称「AKB喜び組裁判」が幕を開けた。

 今年4月23日、証言台に立った窪田社長は、「今までAKBを作ってきて、すべてを否定されたようなことに憤りを 感じた」と、文春の記事を全面否定。篠田と同じマンションの別の部屋に住んでいたことは認めたが、篠田の部屋に行ったりすることは「ないです」と否定した。
(>>2以降へ)
http://news.livedoor.com/article/detail/8034864/

篠田麻里子(27)
篠田麻里子2

続きを読む

ダウンタウン
1: だんじゅうろう 2013/09/04(水) 22:22:37.79 ID:???0
ここにきてダウンタウン不要論が浮上している。
高いギャラの割りには、視聴率がとれないからだ。

フジは昨年12月に『HEY!HEY!HEY』を打ち切り、次に着手するのが『爆笑 大日本アカン警察』
(日曜、夜7時58分)の撤収だ。
「裏番組の日本テレビ系『世界の果てまでイッテQ!』に押され気味で、6~7%にまで落ちている。
日曜のこの時間帯の合格ラインは15%なので、フジでは立て直し候補にもなっていません」(フジテレビ関係者)

よくないのは『アカン警察』だけではない。TBS系『リンカーン』(火曜、夜10時)も低空飛行中である。
「'05年10月から放送開始の老舗バラエティーだが、やはり“金属疲労”が起きていて5~7%をウロウロしている。
今後、上がり目はないでしょう」(テレビ誌記者)

日本テレビ系『ガキの使いやあらへんで』(日曜、夜10時56分)も寿命がきている。
「DVDが13巻で300万本以上売れているので、これまで継続してきた。
ただ、視聴率がよければ今後も続投だが、下落しているから問題です。
'09年から'12年頃にかけては10%前後あったが、ここ数年は悪化をたどり6~8%にとどまっている」(前出・テレビ誌記者)

また『ガキ使』は、いじめを増長させた番組との批判も多い。
ダウンタウンがやたら売れない芸人の頭を叩いて笑いをとったため、学校でもそうした風潮が蔓延し、
イジメの原因となったという。

読売テレビ系『ダウンタウンDX』(木曜、夜10時)は、今年前半、10%前後の回が少なくなり、
最近は6~7%の回が増えている。

「1時間番組のギャラが2人で500万円。その割に視聴率2ケタの番組がほとんどないという惨状。
テレビを支配してきたダウンタウンももう終わりです」(お笑い界事情通)

http://news.livedoor.com/article/detail/8034701/  
続きを読む

このページのトップヘ